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2008年12月31日 (水)

チーちゃんお疲れさま

大晦日の今日お昼前11:30に、チーちゃんは天国に行きました。16歳でした。

070302_091303ちょうど泊りに来てた3男と、旦那と私の三人が見守る中で・・・

断末魔の叫びのような悲しい声をあげて、握った手も力が無くなって、最後はあっという間に。命が果てる時って、厳粛で悲しくてつらいですね。

昨日の夕方から、ご飯を食べようとしても、足がもつれて歩けなくなり、それでも、食べる事にとりつかれていた最近のチーちゃんは、義務のように必死になって歩いていました。

でも夜になったら、殆ど歩けなくなり横になったまま、差し出すご飯やお水などをちょっと口にしたまま、力が無くなりそのまま眠るような状態に。

時々、痛むのか、うなされるのか、発作が起きたようにないてふるえてました。

可哀想で一生懸命に手を握り締め、“チーちゃん”と呼ぶと、尻尾だけで反応するようになって・・・P1010937_2

思えば、9年前に唯一心を許してた母が、家を建て替える為の仮住まいの最中にあっという間に自分の前からいなくなり、新しい家で声の大きい父との2人?暮し、そして3年半後には父もいなくなり、その後は、ニャンコ2匹がいる知らない我が家へ連れられてきて、肩身が狭い思いをしながら、一生懸命に慣れてきたのに、3年前に癌にかかって手術して・・・・

あちこち動いて、波乱万丈の人生(猫生)だったね。

P1010507_2さっき、お骨が帰ってきました。“全うした骨でした”って、おっしゃってました。心配してたほど、癌細胞に侵されていなかったようでした。

ここのところ、ずっとかかりきりだったチーちゃんがいなくなってとっても寂しいです。

マイとアンはまだ何が起こったかは全くわかってません。

チーちゃんありがとう!痛い思いや悲しい思いをいっぱいして可哀想だったね、でもよく頑張ったよね・・・・

今頃は天国でママに会えたかな?思いっきり甘えてね。

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2008年12月29日 (月)

山下達郎ライブ@大阪フェスティバルホール 12/27

6年ぶりのライブだそうです。という事は、前回NHKホールに行ったのは6年前?

前評判も高く、久々という事だからか、全くチケットが手に入らない…(^^;

116 「ぴあ」や「eプラス」の事前申込みでなかなか当たらず、とうとう大阪まで行くことになってしまいました!

そんなわけで、初大阪フェスティバルホール。

全く知らなかったのですが、このホール、年末の大阪フィルの第9で終了。新しく立て直されるそうで、ここでのポップス系の最後の公演が、達郎のライブだそうです。

そして達郎は、このホールに特別の思い入れがあるらしく、今回のツアーもこのホールにお別れの挨拶をしたいというのが一つの理由だったそう。117   

“こんな素晴らしいホールを壊すなんて、バカだ~”と何度も言ってました。前日に公演した、さだまさしは“アラブの石油王ならこれを買って家におきたい”って言ってたそう(笑)

カラヤンからバーンスタイン等クラシック音楽から、ボリショイバレエまで、数々の名シーンを生んだ舞台だそうで、“フェスの神様ありがとう”と、何度も言ってました。

115私たちの座席は、2階席の後ろから3列目!もう天井に手がとどきそうなてっぺんでしたが、音は素晴らしかった。顔が全く見えないのが残念(?)だったけれど・・・。

もう、興奮しっぱなしのライブ!声が以前よりずっと出てるような、パワフルな歌い方!そして音にうるさい彼が選びぬいたメンバーの演奏は超一流!

セットリストやライブの内容をブログ等に書かないで(後から来る人の楽しみが減るから)・・・という、彼の「小さなお願い」があったので、詳しくは触れませんが、「Your Eyes」を聴けて満足!(「煙が目にしみる」は残念ながら・・・)114

そして、クラッカーは弾けてました(笑)。そしてそして、やっぱり最高の“ひとりアカペラ”。

あ~、でも翌日、日曜のフェス最終日には、竹内まりやが出たそう!やっぱり~~

「セプテンバー」「人生の扉」、そして最後の最後、帰らない観客に後押しされて「Let it be me」をデュエットしたそう sweat02

でもでも面白トーク満載の、3時間たっぷりの見ごたえあるライブを、取り壊し前の大阪のフェスティバルホールで見れただけでも感謝!

ひと足遅れのクリスマスソングも聴けましたnoteheart04heart04

忙しい中、にゃんずの世話に来てくれた次男にも感謝です。ありがとね~happy01

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2008年12月22日 (月)

葉山ブラブラ

暖かい週末でしたね。

寒さで腰、肩や首が重くなってる、運動不足の私は、暖かさに誘われて、土曜に葉山をブラブラと。014 

ひと口に葉山と言っても、かなり広範囲で、奥が深いです。車で動くと大変な事になりそうな“こみち”が多いのも特徴で、軽自動車やミニクーパーなどの小さい車がこの辺は大活躍。004 

ただ、その“こみち”は、いろいろな発見があって、歩くにはとても魅力的。

森戸海岸から、一色海岸にかけての海側は、メジャーな葉山ですが、山側の葉山も魅力的。005

今回は、葉山小学校辺りからあじさい公園方面へと。

生活ぶりを覗きたくなるような、モダンでお洒落な家を見ながら歩くのは楽しい。急坂を登ると遠くにいきなり見える海の景色にも驚かされます。

海の方へと歩きたかったけど、体調イマイチだったので、引き返して1時間位の散策に。

そして休憩は、「LAUMAUNA」へ。

008住宅街の中でちょっと見過ごしてしまいそうな、ハワイアンショップ。ここでお茶をして、のんびりと。

ウクレレレッスンで行くお店ですが、とっても居心地良いのです。012

女性オーナーが中心になって、古い民家を改造したというのを初めて聞いてビックリ。優しい雰囲気から、大工仕事は到底想像できません。

クリスマスシーズンなので、プレゼントを買いに来る家族連れも多かったです。013

冬物のクロックス可愛い!

009ネイルやマッサージも、予約でき、夏だけでない葉山の楽しみ方もいろいろ。

すっかり寛いで、大満足の午後でした。

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2008年12月19日 (金)

ガンバvsマンUなど

トヨタカップ(クラブワールドカップ?)は、やはりヨーロッパ対南米のクラブの決勝となりましたが、昨日のガンバ対マンチェスター・ユナイテッド、予想外に良い試合でしたね。

“奇蹟が起きない限り勝ち目はないでしょう”と、ガンバファンの次男が言ってたけど、日本人としては、大敗しないでくれるのを祈るばかり。

やはり大方のファンは、マンUの決勝戦進出を期待していたのでしょうね。去年の浦和対ミランも、まわりで見てた日本人が、殆どミランを応援してたし。Special_movie_ronaldo

あのクリスティアーノ・ロナウドや、ルーニーと戦ってる・・・それだけで、もうドキドキしちゃいました。(クリスティアーノ・ロナウドはやっぱり絵になるな~lovely

時差ボケや疲れがあるとはいえ、やはり格は違ってたけれど、ガンバは決して見劣りしない、どころか、とってもいい動きをしていて、攻撃的で楽しい試合でしたね。

後半34分で5対1になった段階で、見てるほうも“ああやっぱりね~”と思ってしまうし、選手も集中力が切れて動きも悪くなると思いきや、それから2点挽回しましたからスゴイ!

代表チームにもこんな試合をして欲しいですね。

もう2週間近く前になりますが、国内Jリーグも日程が終了して、最後までドラマがありましたね。最後まで優勝争いはもつれましたが、さらにもつれたのが残留争い。

優勝争いから脱落してしまったレッズ、常勝チームだった磐田が残留の危機!

チームは良いときもあれば、悪い流れの時もある・・・という事を、今さらながら感じました。

でも、最後のジェフの頑張りは感動でしたね。2点先制されたら、もうダメかな・・・という雰囲気になってしまうのに、そこから同点→逆転 見事4対2にしてしまったのですから。

J1にギリギリ残留でき、オシムさんも安心して帰国できるかな?(オシムさんが日本サッカーから離れてしまうのはとっても残念!)

日曜の、トヨタカップの決勝とガンバが出る3位決定戦、元旦の天皇杯、と楽しみはまだ続きます。

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悲しい色やね

久しぶりに上田正樹を聴きました!

「とくダネ!」の朝のヒットスタジオ、小倉さんがずっと交渉していたそうです。

“泣いたらあかん、泣いたら~・・切なくなるだけ~”

しゃがれたハスキーボイスと、関西弁で歌う切ないブルースの響きが大好きでした。もう25年も前の事なんですね。

追求し過ぎてるのか、昨日はちょっと崩しすぎて歌うのが気になりましたが・・・

柳ジョージも出るかな~。

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2008年12月12日 (金)

風のガーデン

やっぱり倉本聰ってすごい!

子供と共に成長していったドラマ、子育てを終えるまでのドラマ、そして今度は人生の最期を考える、大人の上質なドラマを作ってくれました。

“北の国から”では、自分の子供たちと同じように成長してきたジュンと蛍に笑ったり涙したりして、ハラハラドキドキしながらも、ずいぶん勇気付けられました。思い出に残るドラマです。 Hp_banner

“優しい時間”では、忙しい商社マンが、妻の死をきっかけに、富良野に移り住み、息子と和解する過程が、美しい音楽と雪景色と、良い役者等で、良い時間を過ごさせてもらいました。

今度のこの“風のガーデン”は、緒形拳の遺作として話題になりましたが、人生の最期を考え出した私世代にとって、家族の関わりや終末医療ターミナルケア等、考えさせられる事も多いドラマになってます。

自宅で看取られた患者が亡くなった瞬間、家族が“よく頑張ったね”って、拍手で見送る場面が印象的でした。

浮気して家庭を顧みなかったという役に、真面目な印象の中井貴一はどうかな?と思ってましたが、いやいや、程よい色気を出して良い感じ。

末期がんの彼を見守るのが、父親で医師役の緒形拳というのが皮肉ですが、息子に向かって穏やかに“人生の最期にやっておきたい事はあるか?”などと聞く部分は、自分に言い聞かせていたのかな?・・と、ずっしり響きます。

1010188_img黒木メイサがガーデンの花にも負けずに綺麗だし、石田えりが程よく笑わせてくれるし、平原綾香が綺麗になって演技も上手だし、そして、おじいちゃんが考える「花言葉」をいつも独り言で言いながら花の世話をしてる、「岳」役の神木隆之介の、知的障害の演技が秀逸!

“行き送れ女の危険な色気” “早熟な乙女はわりとすぐ老ける” “更年期女の不可解な行動” “欲望という名の各駅停車” “どうせあたいは田舎者、町の女にはなれないの”・・・・

これらの花言葉が面白くて、重くなりがちなドラマにエッセンスを。

倉本聰に描かれる人たちは、みんな優しくて、一生懸命生きてて、それでいてユーモアも忘れなくて、魅力的。1010194_img

いろいろな問題を抱えてたり、大変な経験してきたり、そんなドラマのような事って、人生につきものだけど、人間としての基本的な品格を崩さないから、いつも上質の作品に仕上がってるんでしょうね。

父のチェロと息子のピアノで奏でる、乙女の祈り、素敵でしたね~。

以前、富良野に行って、北の国からのロケ現場を見てきたのですが、富良野の町を有名にしたのはやはり倉本聰さんだな、とヒシヒシと感じました。(写真はその時のもの。綺麗な景色を撮ったものが見つからず残念!)

このガーデンにもいつか行ってみたい。

今回の平原綾香の主題歌ノクターンも素敵で、ガーデンの花々や移り行く富良野の景色にピッタリで、エンドロールずっと見ていたい。

次回で終ってしまうのが残念です。

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2008年12月 9日 (火)

『ロッキー』

今頃かい?って感じですが、初めて観ました。

格闘系ってあまり得意じゃないので(漫画の「明日のジョー」は好きでしたが・・・)

ところが、格闘系だと決め付けちゃいけなかったですね、これ。

第一話しか観てないのではっきりとは言えませんが、エイドリアンとのからみは素敵なラブストーリーだし(変わっていく彼女の表情が良いな~)、老トレーナーのミッキーと信頼関係を築くところがいいし、エイドリアンのお兄さんとのやりとりも・・・51as3f793xl__sl500_aa240_

スタローン自身のサクセスストーリー。

そして何と言っても、あの音楽が気分を高揚させてくれますね。

なんで私がロッキーを観たかというと・・・

以前住んでいたマンションの仲間の中で、熱烈なロッキーファンの方がいて(私たちは彼をロッキー、奥さんをエイドリアンと呼んでます。映画を観て無かった私は、エイドリアンってなあに?って聞いてました)、やっぱり一度観てみようと思ってたからなのです。

何しろ、バリバリ働き盛りなのに、午前3時頃起床・・・毎朝公園に行ってシャドーボクシングをして、走って帰ってくる、という熱~い話を聞いて、何が彼をそこまでさせるかを知りたかったから(笑)

そしてわかりました。少年のようなロマンを感じさせる彼が、どんなに感動したか!

10日ほど前に、マンション仲間6組の夫婦が集まって、忘年会をしたのですが、そこで更にパワーアップした彼(ロッキー?)を発見。

お休みの日は渋谷まで走ってる・・って!そして原宿まで始発の電車に乗って、明治神宮へ行って、すがすがしい気持ちになって帰ってくるそうです。

どなたか国道246でシャドーボクシングをしながら走ってる怪しい彼を見かけたら、“ロッキー~~”と、応援してあげてください bleah

続編(ロッキー2までが良いそうですね)、観てみます。

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2008年12月 7日 (日)

頑固ばあちゃん

17歳のチーさん、近くの良いお医者さんにめぐり合って、ずっと続いてた私の不安感もずいぶん和らぎました。

001_2 以前、何回か葉山で有名な動物病院へ行ったけど、何か違う・・・?

この辺りでは、動物病院の口コミもあまり見つけられず、ずっと“どうしようかな~?”と考えてました。

年齢的に手術は無理、好きなように暮させるのが一番・・・とはわかっていても、かきむしって血だらけになって、大きくなっていく腫瘍を見てると、かわいそうでかわいそうで。

近くの動物病院に思い切って電話しました。電話でのやりとりで、すぐに感じた温かさheart04 即、直行!

血に染まった手足を一生懸命拭いてくれる先生に怒るチーさん。“あ~ゴメンな~。これだけの傷があるのに、こんな元気があるってすごいよ” “プライドの高いおばあちゃんだから、なんで私がこんな事されなくちゃいけないの?って怒ってるんだよ~。” “運が悪かったね。こんな繊維肉腫は猫には珍しいんだよ~”

003 やっぱり、「パラボラ」になってしまったけど、“人間が思ってるほど嫌じゃないんだよ”って。

温かい言葉に、どんなに安心をもらったことか。動物好きの温かい先生の優しい言葉は、進んだ医学や高度な設備より救われる想いがします。

頑固なおばあちゃん・・・先生に発見された新しいキャラクター(笑)

“あ~確かにそうかも!”と納得です。008

そして、もともと一番食欲のあったチーさんだけど、ここのところ更に食べる事ばかり考えてるようで、私がキッチンに行くたびに催促を。

“あたしゃまだご飯食べてないよ”って・・・。ちょっとそのあたりの神経が麻痺してきたのかも。

チーさんの食に対する迫力に、マイやアンもビックリ。“缶詰食べたいけど、あたしたちはドライで我慢するわ~” って言ってるかどうかはともかく・・・チーさんを見守っています。

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2008年12月 4日 (木)

天空のカフェ

ハイキングコースも終盤にかかってきた時、“cafeterrace 樹 garden”という看板を発見。

030_2 道をちょっと離れるので、どうしようか~?と思ったけど、好奇心の赴くままそれてみました。

これがビックリ!看板からは期待できなかったこんな景色が・・・ 033_2

後で調べると、市役所通りから直接昇って入れるようでした。ハイキングコースの中のお店なのに、街中のいでたちのような方が多かったのは、そういうことだったんですね。

027サーファーのような、感じの良いお店のお兄さんに聞いてみると、30年位前からレストランとしてやっているそうなので、この辺では有名だったのかも。

10年位前から、テラスを作ってカフェとして営業しているそうです。 039

気候もちょうど良く、美味しいカフェオレにアップルパイで、しっかりと癒されました。

堂々と喫煙でき、旦那も大喜びwink

寒さ対策で、ひざかけも貸してくれますが、営業は日没まで。

036ハイキングコースに戻り、結構急な道を降りて、大仏辺りに出ました。この辺に来ると人も多く、道をすれ違うのがちょっと大変。

小学校の遠足以来という旦那と、鎌倉大仏へ。

青い空、木々の紅葉に大仏が映えて、これぞ日本の秋!とっても多かった外国人観光客に、満足してもらえたのでは?

由比ガ浜通りをのんびり歩いて、鎌倉駅へ。047

合計3時間位のちょうど良い散歩でした。

ただ、その夜から持病の腎盂腎炎になりかけ、大急ぎで抗生物質を飲みました…(^^; 全く疲れなかったと思ってたのに、ちょっとショック。年かな~・・・・

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2008年12月 2日 (火)

大仏ハイキングコース

020055お天気の良かった先週の土曜、野球もゴルフもビリヤードも(仕事も…(^^;)無い旦那がいたので、一緒に鎌倉へ! “ヤッホー^^ ”

先日行けなかった 大仏ハイキングコースを歩いてみたくて。

北鎌倉から歩くコースらしいのですが、寿福寺に寄りたかったので、鎌倉駅から。

001003  寿福寺は鎌倉五山の一つで、北条政子が開いたもので、大仏次郎や高浜虚子のお墓があるという。

奥行き深いお寺はの奥の方は、観光客で賑っていました。

009 014寿福寺の奥からショートカットして源氏山公園に抜ける道を発見!Genjihik

ちょっと狭かったけれど、何とか通れて、無事源氏山へ!

見晴らしの良いベンチに腰を下ろして、紀ノ国屋で買ってきたおにぎりをパクつきます。

023 鎌倉近辺はモミジが少ない気がするけど、ここは綺麗でした。

その後、銭洗い弁天には下りずに、大仏ハイキングコースを進みます。すれ違う人もだんだんに増え、行き交う挨拶が楽しいですね。022 011

2日前の雨で、まだ道が乾いてないので、滑りやすかったです。旦那はトレッキングシューズ、私はスニーカー、それでも急な坂もあり、歩くのに結構緊張しました。中ヒールを履いてる人とすれ違ったけど、大丈夫だったのかな?

長谷にだいぶ近づいてきた時、良いものを発見!・・つづく・・・

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