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2006年9月27日 (水)

『ウエストサイド物語』・・・

P1030192 先日の記事を読んだ友人が、メイキングDVDと、シナリオを送ってくれました!

ありがとう( ^-’)-☆

もちろん、お宝なので、いずれ返すのですが・・・。

シナリオの字が、懐かしき英文タイプライター。味がありますね。ストーリーがわかっているし、歌詞も覚えているかP1030194ら、ちょっとこれチャレンジしてみようと思ってます。全部読むことができたら、英語の勉強になりますね~。

さ、どこまでできるでしょうか?

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コメント

タイプライターですか…
私たちの世代は、手動タイプでキータッチを覚え、
仕事で電動タイプを使い、
(タッチが早すぎるとバーが絡んだりして)
活字のボールを入れ替えられるIBMに驚き、
ボールがディスクに変わり、
Word Processor(IBMのはDisplay Writerといいました)が登場し、
それがPCに変わり、と
事務機器の変遷と共に生きてきたと思いませんか?(オーバーな!)

手動・電動のバー式(Olimpiaが有名でした)のころの、
打った人の癖が出るようなタイプライターが懐かしいですね。
人の手のぬくもりが感じられます。

投稿: Carat | 2006年9月27日 (水) 23:01

シナリオがあるんですね,知りませんでした。まさに「お宝」ですね。セリフの一つひとつが懐かしいでしょう?

事務機の変遷,私も全く同じに経験しています・・・その業界に勤めていたもので。
学生時代に手動でタッチ・タイピングを覚えました。
電動や電子タイプライターの時代,洒落た活字のItalicなどで好きな英語の歌の歌詞を素敵な用紙に打っていたことを思い出しました。
懐かしの60~70年代・・・・秋なのでセンチメンタルになっているのでしょうか?いえいえ,そんな輩ではないとの影の声がきこえそうなので,この辺で。

投稿: tammy | 2006年9月28日 (木) 10:08

Caratさんもtammyさんも、さすがキャリア!ですね。
ホントに事務機器と共に歩んでますよね。

私も若い頃ちょっと貿易の仕事をしていた時に、IBMの電子タイプなるものに触れて、スゴイ!と思ってたのが、数十年後に、再就職する時には、いっきにワープロの時代になっていました。

INVOICEをカーボンで複写で打っていて、失敗しては何枚も紙を無駄にしてました(;^_^A アセ・・・
手動タイプの“チーン”っていう音が懐かしいですね。

投稿: madame-tosi | 2006年9月28日 (木) 10:18

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